白湯 x 疲れにくい体
2017/08/03白湯とヨガ

ナーラーヨガのフードサイエンス講座では、
日々のお供に、アユルヴェーダの知恵より【白湯(さゆ)】をオススメしております。
外気温と体内との温度差をなくすことで、疲れにくくなるため、
夏の暑い時期にも、白湯は大活躍!
白湯の効果と美味しくなる方法はこちらから
白湯と塩

白湯に自然塩をひとつまみ程度入れるのもよいでしょう。
自然塩とは、食塩ではなく、ミネラル分が残っている岩塩や海塩のこと。
ヒマラヤ岩塩はカルシウム多めで、抗酸化作用強く、
海塩はマグネシウム(=にがり)が多め、特に糖質を多く摂る方は、マグネシウムを採ることで効率的に糖質を燃焼させることができます!
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ヨガ教室でも、このような食べ物の話をすることも。
家事や育児、お仕事の合間に、お仕事帰りにお気軽にどうぞ♪
(投稿:松岡)