1. 奈良・ナーラーヤナ

奈良・ナーラーヤナ

ナーラーヨガ 開発者


 

奈良県生まれ。

20代後半よりヴェーダ(ヨガの元となったインド最古の聖典)等を通して真理を学び、国内外で修行を重ねる。

また幼少時から身体の不調が多かったため、ヨガをはじめとする様々な方法を試し、模索する日々を過ごす。

その結果、生命力(氣、プラーナ)が心眼で見えるようになり、

オビを使って簡単・速やかに心身を整える新しいメソッド「ナーラーヨガ」を開発。

自らが助けられた技術やヨガの知恵を伝え始める。

 

「自分の身体や心と仲良くなり、自分で自分を整えられるようになる」ことを大切にしており、

現在は瞑想、アーサナ、食事、メンタル、ヨガの知恵、呼吸の6つの柱で、包括的なアプローチからヨガを伝えている。

 

「誰にでもできる」ことを基本にし、 科学的な根拠に基づいてわかりやすく説明するため、

ヨガ経験の有無や年齢に関わらず幅広い層に実践されている。