1. 50代 精神科医 Mさん

50代 精神科医 Mさん

足の裏もオシリモ…みんな、みんな、わたしを助けてくれてるんだなぁ!と。感じました!

こんな風に「自分のカラダの部位」と語り合う機会はなかったので、彼らの言い分を聞いてみたんです…。
そしたら、わたしが気づかないだけで、足の裏もオシリモ…みんな、みんな、わたしを助けてくれてるんだなぁ!と。
いいよ、いいよ。って言ってくれるんですよねー。と。
10代の子が自殺してしまったニュースをふと思い出して…
あの子も こんな風に自分のカラダと向き合って…話して…
自分のカラダは自分の応援してくれていることを知り感じたら…死ななかったかもしれないな…と…そんな風に思いました。